SUZUKA21 ブログ Blog
鈴鹿のF1情報はもちろん、鈴鹿市内のおトクな情報を発信!
鈴鹿F1日本グランプリ地域活性化協議会 公式ホームページ
http://suzuka21.com/
1月
01日
2019

【新年のご挨拶】新年明けましておめでとうございます!

年明けましておめでとうございます!

旧年中は、鈴鹿F1日本グランプリ地域活性化協議会の活動にご理解とご協力を賜り、ありがとうございました。

2019年も鈴鹿F1協議会一同、鈴鹿F1日本グランプリ開催に向けて、観戦者のみなさまが快適に観戦いただけるよう各種取組を行ってまいります。

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

【2018F1日本グランプリプレイバック】

 

 

12月
30日
2018

【年末のご挨拶】2018年、お世話になりました!

F1協議会BLOG&NEWSをご覧いただいている皆様、当協議会の取組にご理解、ご協力をいただきありがとうございます。2018年も残すところ、あと1日となりました。

 

今年のF1日本グランプリは、10月5日(金)にフリー走行が行われ7日(日)が決勝日というスケジュールで開催されました。鈴鹿でのF1開催30回目という節目を迎えたことから、30回記念大会として、レース以外にも、鈴鹿のF1の歴史を振り返ることのできる様々なコンテンツ(アニバーサリーイベント)が用意され、大盛況のF1日本グランプリとなりました。おかげ様をもちまして、F1開催期間の3日で、165,000人ものお客様に鈴鹿にお越しいただきました。

 

当協議会としては、観戦者の皆様が「来年も鈴鹿に来たい」と思っていただけるように、鈴鹿周辺の交通渋滞の緩和事業やお越しいただいた方へのおもてなし事業に取り組みました。

 

F1日本グランプリ開催期間中には、GPスクエア内に観光PRブースを出店し、お越しいただいた方にミニゲームに参加いただきました。私ども協議会スタッフとお客様が直接お会いすることができる機会は本ブースのみです。来年も出店しますので、ぜひ遊びに来ていただきたいと思います。

 

鈴鹿でのF1日本グランプリは、2021年まで継続開催が決定いたしました。引き続き、交通渋滞の緩和、交通アクセスの向上などの環境整備、お越しいただいた方へのおもてなし事業に取り組んでいきますので、どうぞよろしくお願いいたします!

12月
27日
2018

「鈴鹿げんき花火大会2018」フォトコンテストの鈴鹿市長賞表彰式が行われました!!

「鈴鹿げんき花火大会2018」フォトコンテストの鈴鹿市長賞表彰式が行われました!!

■鈴鹿市長賞
・作品名 夏の終わり
・作 者 小西 克祈

今年の9月8(土)白子港緑地周辺で開催された『鈴鹿げんき花火大会2018』!鈴鹿の夜空に色とりどりの花火が打ちあがり、大盛況にて花火大会が終了しました。鈴鹿げんき花火大会の主催者である鈴鹿花火実行委員会が、10月29日から31日まで、フォトコンテストを開催されました。たくさんの素晴らしい写真の中で、鈴鹿市長が選定したのは、小西 克祈さんの作品「夏の終わり」でした。
 

そして本日、鈴鹿市長賞を受賞された小西さんに来庁いただき「鈴鹿げんき花火大会2018」フォトコンテスト表彰式が行われました。小西さんは、津市在住の高校2年生で、高校入学とともに、カメラを始めたとのことです。風景や電車など写真撮影を楽しまれています。

 

鈴鹿市長は、「花火らしさが伝わる素晴らしい写真と評価され、写真は長く続けることのできる良い趣味ですね」と小西さんに言葉をかけられていました。
小西さんは、「素晴らしい賞をいただき本当に嬉しい。今後も様々な写真を撮影していきたい。」と抱負を語っていました。

これからも鈴鹿を題材に素晴らしい写真を撮影していただくことを期待したいですね!!
小西さん、鈴鹿市長賞の受賞本当におめでとうございます!!

12月
25日
2018

平成30年12月23日に「2018モータースポーツ鈴鹿市長賞」の表彰式が行われました!

平成30年12月23日(日・祝)、鈴鹿サーキット国際レーシングコース ピットビル2F ホスピタリティラウンジで開催された 『2018年  SMSCシリーズ合同表彰パーティー』において、『2018モータースポーツ鈴鹿市長賞』の受賞者への表彰式が執り行われました!

 

鈴鹿市では、昭和37年に日本初の本格的サーキットである鈴鹿サーキットの創設以来、鈴鹿8時間耐久ロードレースやF1日本グランプリをはじめとする国際的なモータースポーツイベントが開催され、モータースポーツのメッカとして国内外にその名を知られてきました。
そこで,躍動感あふれるモータースポーツを愛することによって、生き生きとした夢や未来を語ることのできるまちをつくるため、平成16年12月に『モータースポーツ都市宣言』を行い、様々な事業に取り組んできました。

その一つとして鈴鹿市を拠点とし、二輪・四輪・カートのレースにおいて顕著な活躍をされた、もしくはモータースポーツ活動を通じて、モータースポーツ界あるいは鈴鹿市へ多大な貢献をされた個人・法人・団体を対象に、平成20年度から『モータースポーツ鈴鹿市長賞』を制定いたしました。

今年の受賞者は以下のとおりです。

○2輪部門  『F.C.C. TSR Honda France』

○2輪部門  『岸 桐我』

○4輪部門  『三宅 淳詞』

○カート部門 該当者なし

鈴鹿市を拠点として活動する『F.C.C. TSR Honda France』は、2017-2018世界耐久選手権シリーズに参戦され、ルマン24時間総合優勝、FIM世界耐久選手権年間チャンピオンを獲得するなど、素晴らしい成績を残されました。また、国内外のメディアで大きく報道され、鈴鹿の名を発信していただきました。

「岸 桐我」選手は、鈴鹿市出身のモトクロスライダーで、2018年全日本選手権「国際B級オープンクラス」でシリーズチャンピオンを獲得されました。現在16歳の岸選手ですので、将来の活躍が期待されています。

「三宅 淳詞」選手は、若手ドライバーの登竜門であるカテゴリー「S-FJ」に参戦され、シリーズチャンピオン獲得、そして、2018年度SRS-Fを首席卒業され、将来の活躍が期待されているドライバーです。
 

『モータースポーツ鈴鹿市長賞』を受賞されました皆様,おめでとうございます。今後のますますのご活躍を期待しています!

 

12月
19日
2018

トライアルライダー小川友幸選手が鈴鹿市長を表敬訪問されました!

鈴鹿市を拠点に活動する「HRCクラブMITANNI」に所属するトライアルライダー小川友幸選手が、全日本トライアル選手権最高峰クラス「国際A級スーパークラス」において、前人未到の6年連続8度目のチャンピオンを獲得したことから、末松市長を表敬訪問されました。

 

小川選手は、2007、2010、2013、2014、2015、2016、2017、2018年と合計8回のチャンピオン獲得、そして、2013年から2018年まで6連続チャンピオン獲得という偉業を成し遂げられました。

小川選手は、今シーズンは簡単なシーズンではなかったが、チーム、スタッフの協力、試合の運など、色々なものがすべて揃ったことから、チャンピオンを獲得することができたと報告されました。

末松市長からは、様々なプレッシャーがある中、6年連続チャンピオンを獲得されたことが素晴らしい。これからトライアル、そしてモータースポーツに挑戦される方への良い刺激となり、これまで以上にモータースポーツが盛り上がる良いきっかけとなったとコメントがありました。そして、小川選手へのメッセージとして、次世代ライダーの育成やモータースポーツ界の活性化に取り組んでいただきたいと述べられました。

 

表敬後、鈴鹿市役所本館と市民会館の間にて、小川選手によるトライアルパフォーマンスが行われました。チャンピオンのマシンコントロール技術を間近で見学させていただき、観客からは歓声が上がりました。

 

トライアルは、自然の地形や人工物を組み合わせ、高低差や傾斜が複雑に設定されたコースを足をつかずに乗り切る減点方式の点数競技ですので、レーシングコースで順位を争う、他の二輪レースと異なり、競技者と観客が近いという特徴があります。
マシンを手足のように操り、難コースを攻略するトライアルにぜひ、注目して下さい。そして、今後の小川選手の活躍にも期待しましょう。

 

12月
07日
2018

鈴鹿バルーンフェスティバル2018、大盛況で終了いたしました!!

鈴鹿バルーンフェスティバル2018、たくさんのお客様をお迎えし、大盛況にて終了しました!今年は比較的天候もよく、協議飛行、係留飛行(搭乗体験)など各種イベントが開催され、3日間でなんと、166,000人の来場という、昨年より大幅増加という結果となりました!

3日間の一部を紹介したいと思います。

初日は風が強く、競技・係留飛行(搭乗体験)は中止となりましたが、気球の立ち上げを行いました。新型機体「ベルディⅢ」も登場しましたよ!そのあとは、ほんもののベルディも登場。風の冷たい1日でしたが、子どもたちは元気いっぱいに喜んでいました!

  

 

2日目は天候も安定し、午前の競技飛行が行われました!フライインという、ターゲットにマーカーを落とす競技で、鈴鹿川河川緑地内にゴールが設定されました。チームの戦術でそれぞれのスタート地点から飛び立ち、色とりどりのバルーンが鈴鹿の空を彩りました。

 

また、風船を一斉に空へ放つバルーンリリースや、ハイキングウォーキングのライブもあり、会場は大盛り上がり!

   

3日目も天候はよく、昨日と同様にフライインが行われ、会場にバルーンがやってくるたびに歓声が上がっていました!また、今年新たな取り組みとしてクラウドファンディングで資金集めをして招致された、パンダバルーンも初登場しました!

 

3日間の競技日程を無事終え、表彰式でのホッとした選手たちの表情。全国で5戦あるなかで鈴鹿が最終戦となりますので、年間チャンピオンも決定しました。チームの皆さん、今年も感動をありがとうございました!

 

 

新しい情報がありましたら、随時更新してまいります。

来年も鈴鹿でお待ちしております!!

鈴鹿バルーンフェスティバル2018ホームページ

お問合せ 鈴鹿市地域資源活用課 059-382-9020

12月
07日
2018

『モータースポーツ振興コーナー』にトライアル全日本選手権チャンピオンマシン登場!

NPO法人鈴鹿モータースポーツ友の会及び株式会社ミタニの協力により、鈴鹿市役所(鈴鹿市神戸一丁目18番18号)1階の『モータースポーツ振興コーナー』に新しいマシンが登場しました!

今回展示されたマシンは、2018年トライアル全日本選手権の最高峰クラス「国際A級スーパークラス」において、チャンピオンを獲得した小川友幸選手のマシン「Honda RTL300R」

バイクでいかに足を着かずに障害物を走破できるかを競う究極のバランス感覚とマシンコントロール能力が要求されるトライアル。
小川選手は、鈴鹿市を拠点として活動する「HRCクラブMITANI」に所属し、トライアルの国内最高峰クラスで6年連続8度目のチャンピオンを獲得しました!同クラスでの6連覇は全人未踏であり、偉業達成です!

今回モータースポーツ振興コーナーに展示されたチャンピオンマシン「Honda RTL300R」。ぜひご覧ください!

 

とき
12月26日(水曜日)まで(予定)
展示車両
オフロードバイク(Honda RTL300R)

展示される小川友幸選手のマシンホンダRTL300R
12月
05日
2018

初心者のためのモータースポーツおもしろ体験・講座(閉講式)が行われました!!

平成30年12月2日(日)鈴鹿市役所にて『初心者のためのモータースポーツおもしろ体験・講座』の閉講式が行われました。

この講座は、モータースポーツのまち鈴鹿に住みながらも、あまりモータースポーツに触れる機会のない市民の方に、ぜひ鈴鹿のモータースポーツを知って、身近に感じていただくことを目的に開講したものです。今年度は5月に開講式を行い、42名の方が座学や市内ファクトリー見学、レース観戦を通じて、モータースポーツについて学ばれました。

閉講式では,2018年全日本トライアル選手権国際A級スーパークラスで年間チャンピオンを獲得した、HRCクラブMITANI所属の小川友幸選手にお越しいただき、トライアルの魅力や夢を実現させる心構えなどについて講演いただきました。「モータースポーツで唯一タイムを競わない競技」と紹介し、普段馴染みのない競技のお話に、受講生は熱心に耳を傾けていました。また、実際に持ち込んでいただいた競技マシンにも受講生が跨り、全日本チャンピオンから指導をいただくという、またとない体験をさせていただきました!講演の後は、小川選手にサイン会を実施いただきました!

  

閉講式では,この講座で学んだ知識を問う修了検定を実施し,成績優秀者には,平成26年におもしろ体験・講座を修了された山下さんが,ご好意で用意して下さったドライバーのサイン入りの写真などのプレゼントをお渡ししました。

  

検定試験の後,42名の受講生を代表して、最も成績優秀であった受講生に、鈴鹿モータースポーツ友の会の福山副理事長から修了証書が授与されました。受講生の皆さんは、閉講式をもって「モータースポーツ初心者」は卒業です。本講座を通じて,体験したことや感じたことを,周りの方に伝えていただき,皆さんと一緒にモータースポーツを盛り上げていきたいと思っております。

その後,これから鈴鹿で楽しむモータースポーツについて,鈴鹿モータースポーツ友の会の福山理事長から「鈴鹿モータースポーツ友の会」の取組について紹介いただきました。鈴鹿モータースポーツ友の会は「モータースポーツ都市宣言」の趣旨に賛同し、モータースポーツを通じて、社会貢献と地域の活性化を目指し、モータースポーツ文化のさらなる構築と発展に寄与することを目的として活動されている団体です。鈴鹿サーキットでのレーシングドライバー同乗走行体験、F1日本グランプリ観戦会などの取組を通じてモータースポーツの魅力を発信いただいています。

モータースポーツの聖地鈴鹿だけあって,この後もさまざまな形で「モータースポーツ」に関わることができます。本講座を修了された皆さんと一緒に、この鈴鹿の地域資源であるモータースポーツを盛り上げ、様々な形で魅力を発信していきたいと思います!

 

〇平成30年に実施した講座

・開講式「鈴鹿とモータースポーツ」(5月)
・TSRファクトリー見学(6月)
・トライアル・モトクロス体験(8月)
・SRS鈴鹿サーキットレーシングスクール(9月)
・レース観戦「2018全日本スーパーフォーミュラ選手権最終戦」(10月)
・レース観戦「2018MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ最終戦」(11月)
・閉講式(12月)

11月
22日
2018

11月23日~25日に『2018熱気球グランプリ最終戦 第27回鈴鹿市長杯 鈴鹿バルーンフェスティバル』が開催されます!!

11月23日(金)から25日(日)の期間、鈴鹿川河川緑地(庄野橋付近)をメイン会場として、『2018熱気球グランプリ最終戦 第27回鈴鹿市長杯 鈴鹿バルーンフェスティバル』が開催されます!!

 
鈴鹿バルーンフェスティバルは、全国5箇所で開催される「熱気球グランプリ」の1つで、東海地方で唯一開催される熱気球大会です。約30機のいろとりどりの熱気球が大空を飛行する「競技飛行」は必見です!会場では、熱気球に搭乗することができる係留飛行(搭乗体験)やご当地グルメ、マルシェ、その他イベントブースなど、ご家族で楽しんでいただくことができます。また今年は、吉本クリエイティブ・エージェンシー所属のお笑いコンビ「ハイキングウォーキング」のお笑いイベント(11月24日(土)12:00~)もありますので、お楽しみに。

 

開催日:2018年11月23日(金・祝)~11月25日(日)
日 時:6:30~17:00(25日のみ12:00まで)
会 場:鈴鹿川河川緑地(庄野町庄野橋付近)および鈴鹿サーキット
料 金:係留飛行(搭乗体験)(中学生以上2000円、小学生1000円)
アクセス:公共交通機関 近鉄平田町駅からC-BUS(椿・平田線)乗車10分
鈴鹿高校下車徒歩5分
※お車でお越しの場合は、会場内の無料駐車場に駐車下さい。

詳細は、こちらよりご確認下さい。
鈴鹿バルーンフェスティバルホームページ
→ http://suzuka-balloon.jp/news/1297.html

11月
08日
2018

11月7日(水)~13日(火)まで東京都庁「全国観光PRコーナー」にて鈴鹿市の観光・物産のPRを実施しています!!

東京都新宿区の東京都庁第一本庁舎1階の「全国観光PRコーナー」にて、「モータースポーツのまち 鈴鹿のまるごと観光フェア」をテーマに鈴鹿市の観光や物産のPRを実施しています!

関東圏にお住まいの方、関東方面への旅行を予定されている方がいらっしゃいましたら、ぜひお立ち寄り下さい。当日は、鈴鹿F1協議会のブースでお馴染みのミニゲーム(プルバックカーグランプリ)の実施や、2017年のF1世界選手権シリーズの名場面を記録した、熱田護氏の写真展も開催しますのでお楽しみに!!

 


【とき】
平成30年11月7日(水)~11月13日(火)

【イベント内容1】
※物産展(食品)~鈴鹿市の美味しい特産品を販売~
・11月7日(水) 11時~18時30分
・11月8日(木) 9時30分~18時30分
・11月9日(金) 9時30分~14時

鈴鹿市の特産品である「伊勢志ぐれ煮」鈴鹿のお茶「月光」「満点」「椿の実」、抹茶「拝啓かあさん」や、鈴鹿抹茶を使用したお菓子「ラングドシャ」「リーフパイ」の他、清水清三郎商店の清酒等、多数の特産品を販売。    

※販売品目は日によって変わることがありますのでご注意ください。
※売切れの場合はご容赦ください。 ※写真はイメージです。

    三重1     三重2

          伊勢志ぐれ煮               鈴鹿抹茶ラングドシャ


【イベント内容2】
※伝統産業展 ~つまみ細工の墨染め体験販売(所要時間15分、1回500円)と鈴鹿墨の商品展示・販売~
・10日(土) 9時30分~18時30分
・11日(日) 9時30分~16時

鈴鹿市の伝統的工芸品「鈴鹿墨」のカラフルな色墨を使って、つまみ細工に色付けをし、自分だけのオリジナルのつまみ細工をお持ち帰りいただけます。江戸時代に生まれた手工芸「つまみ細工」と鈴鹿の伝統的な工芸品「鈴鹿墨」とのコラボレーションをぜひご体験ください。書道や絵画に使われる工芸品「鈴鹿墨」の商品展示・販売もあります。

     三重3      三重4

         伝統工芸品 鈴鹿墨             つまみ細工の墨染め体験販売


【イベント内容3】
鈴鹿が誇るモータースポーツのPRと関連グッズの販売!
12日(月) 9時30分~18時30分
・13日(火) 9時30分~15時

 レースに参戦する2輪マシンやバイク部品の展示(バイクにまたがっての記念撮影OK)、F1グランプリや鈴鹿8時間耐久レースに関する写真展示の他、 モータースポーツ技術から派生した関連商品の展示・販売します。

      三重5   三重6

       レースに参戦する2輪マシンの展示           モータースポーツ部品とチタンカップ